看護師が、リオ五輪から学ぶストレスをプラスの言葉に変える大切さ

2016.07.29 (金)

あなたは普段職場で、ストレスを感じたとき、どのように対応していますか?

 

「あー嫌だな」で終わってしまうと、その先に進めず、思考が停止してしまう可能性があります。そうなると、先が見えなくなってしまう事も多いですよね。ですので、大切なのは、「自分へのプラスの言葉かけ」をする事なんです。

 

間もなく開催予定のリオデジャネイロオリンピック。その選手村、環境はあまり良くないようです。体操の日本代表の内村航平選手は、選手村でシャワーを浴びたときに、お湯が途中から出なくなり、水シャワーになってしまったようです。

 

その件に関して、マスコミのインタビューに内村選手は、「予想はしていたけど、嫌ですよね。まぁそれも楽しんでいます。」と返答していました。

 

おそらく、4年間オリンピックのために練習してきて、その大会前に汗を流した後のシャワー。水シャワーだとすると気持ちも穏やかではなかったハズです。しかし、ストレスに対してマイナスな言葉を発しながらも、最後に「楽しむ」という自らプラスの言葉かけをする事で、逆境を楽しみながら、ストレスをプラスにする事ができていらっしゃいました。

 

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どんなに辛い事があっても、プラスの言葉を自分にかける事で、気持ちが楽になったり、次に進むヒントが見えてくるものです。あなたもストレスを感じたとき、ぜひそれをプラスの言葉に変えてみましょう。少し気分が楽になるかもしれませんよ。

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